やっぱりよく釣れる場所って、人間が居ないところでしょうか?
釣りでテクニックとか仕掛け、道具やエサ、天候や潮回りなどの多くの影響がある中で、1番釣果を左右するのは、魚の最大の天敵で ある人が居るかどうかだと思いませんか?
釣りの動画や自分の経験の中から、人が近づけない場所、例えば人口が極端に少ない離島や過疎地、海外で魚食文化が乏しい地域、釣り場に着くまでふた山越えたりと、過酷な場所を越えての釣り場、立ち入り禁止地域、例えば発電所や温泉旅館の敷地内とかで、人間に触れる機会が少ない釣り場であれば、幻の魚とか、警戒心の強い魚でも、案外簡単に釣れると思います!
離島でも、波風で入島できないところと、常に多くの観光客や地元も含めた釣り人が多い場所は、たとえ魚が居たとしても、仕掛けを見切ってエサを食べない!どう思いますか??
ご意見よろしくお願い致します!
魚が人間を天敵と認識することは、自然界の一部だと思います。確かに人が少ない場所では、魚が警戒心を緩めるため、釣りやすいことが多いです。ただ、私は魚が居る環境そのものを楽しむタイプなので、人が多い場所でも魚の習性を観察しながら釣るのも楽しいと思っています。
また、離島や過疎地の釣り場は魅力的ですが、アクセスが難しい場所では自然環境や安全面も考慮する必要があります。人の多さを理由に釣果が悪いと感じるのではなく、周囲の環境に合わせて戦略を変えることが釣りの醍醐味だと思います。
