チヌ釣りを始めたばかりの初心者です。仕事や家事の関係上、ほとんど夜釣りになります。
日中の明るいうちの釣りで、TikTokでチヌに対して変わったエサで釣り上げてる動画を見つけました!エサは、黒豆、塩辛です。
動画の解説では、上から落ちてくるエサに反応していました、とあり、動画に対するコメント欄にも、「落ちてくるエサに良く反応しますよね」と書かれているのが多かったです。それはこれらの変わったエサは、明るいうちは視覚効果も関係してるのでしょうか??
視覚効果が関係してるなら夜釣りではあまり効果がないのでしょか?
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動画に出ていたエサに、反応はしても餌として食い込むかは別の話で、釣りの餌は、食い込んでウキに反応が出て合わせを入れて針掛かりして、初めて餌と言えます。
スイカは、夏の海水浴場で、スイカ割の食べ残しのスイカの味を知ったようで、チヌ釣りの餌として使われていました。
塩辛は、材料がイカなので餌になるでしょう。
黒豆は、チヌとの接点が不明なのですが、コーンで釣れるので釣れると思います。
夜でも、海中の紫外線でチヌにエサなどは見えています。
しかし、遠くのものが見えているわけではないので、においがするエサで寄せて、針についているエサを見せて釣るか、
チヌの夜の通り道を知っていて、そこにエサをつけた仕掛けをぶっこむか。
どちらかの方法が効率がよいです。
私は撒き餌を撒いて、オキアミで釣ります。行けばボーズはほとんどないですね。
私は20年間、夜間にカニのみでチヌを狙って釣っていましたが相当な数を釣りました。
カニの良い所はエサを自ら捕獲すればタダですし一度に多く捕獲すれば2-3日は生きていますので何度も釣りに出かけられます。
また勝負が早く釣り場に行って道具をセットし海面に仕掛けをいれて数秒で釣る事も珍しくありません。
ゴカイ類では外道が釣れる確率が高いのですがカニエサですと95%はチヌ(キビレを含む)です。
どうも!SNSでよく見る変わったエサや夜釣りのチヌ釣りにハマっています。
黒豆や塩辛は特に日中の視覚効果が強いですが、夜釣りでは塩辛の匂いでチヌを引き寄せるのがコツですね。
視覚よりも匂いでアピールする夜釣りのエサ選びが大事だと思います。さらに発光する小道具を使うと、視覚効果もプラスできて面白いです。初心者の方も試しやすいので、いろいろ工夫して釣果を楽しんでください!
夜釣りをする方なら、チヌ釣りには「匂いの強いエサ」を選ぶのがおすすめです。
私も仕事や家事の合間に夜釣りをすることが多く、短時間で効果が出やすいエサを重視しています。
塩辛は特に夜釣りでのチヌ釣りに効果的で、エサの匂いが魚を引き寄せやすいです。
黒豆は日中に使うと視覚的な効果も期待できますが、夜は塩辛をメインにしてみてください。効率良く釣果が出やすくなりますよ!
チヌ釣り、特に夜釣りでのエサ選びは、視覚効果が難しくなる分、嗅覚にアピールできるエサが重要ですね。
日中なら黒豆や塩辛でチヌの視覚に働きかけることができるかもしれませんが、夜はやはり匂いの強い塩辛が最適だと思います。チヌは夜間でも嗅覚が優れており、エサの香りを頼りに近寄ってきます。
魚の自然な反応を観察しながら、夜釣りでのチヌ釣りを楽しんでください。きっと新しい発見がありますよ!
夜釣りでのチヌ釣りは、日中と違い視覚効果が少なくなりますが、匂いが強いエサを使えば十分に釣果が期待できますよ。
特にチヌは夜間、嗅覚でエサを見つける習性があるので、塩辛のような匂いの強いエサが効果的です。黒豆は日中の視覚効果も兼ねたエサですが、夜釣りでも試してみると面白いかもしれません。
まずは塩辛を使って夜のチヌ釣りを楽しんで、少しずつ自分に合ったエサを見つけていってくださいね。
夜釣りでも効果はあると思いますが、昼間よりは視覚的効果は低いはずです。薄明かりで見えているとは思いますが、どうしても光量が少ないので効果は落ちると思います。
エサは水の波動とニオイ、アミノ酸なんかの複数の要因が重なっていると思います。水の中でエサが落ちていくと水をかき分けて沈むので、その際に生じる波紋や水の揺らぎも影響していると思います。
