釣り竿袋について、シマノの竿を10本くらい持っています。渓流、本流、磯、サーフ、大物、ちょい投げ、バックパック、トラウトなど。高くても定価6万円台まで。平均2~3万円台。鮎はありません。
ほぼ全て「竿袋」が付属しますよね? しかし、私はほとんど使っていません。
複数本持って行くことが殆どで、ダイワのセミハードケースにそのまま入れて車に積んでいます。
1~2本なら細めの軽い汎用ケース(上州屋とかにある少しコシのあるファスナー付き)を使っています!
航空機や船舶で遠征するときは、タオルや衣類等を巻いて緩衝材として、現地釣り&移動中はレンタカーなのでそれらは巻かず。帰りは未洗濯の服やタオルでまた巻いて、帰宅したら竿や衣類を洗う…。
竿袋がたまって邪魔になってきました。 部屋が狭いので捨ててしまおうか悩みます。
売却するときあっても無くても査定に影響しないように思えますし…
皆さんはどうしていますか??
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購入時に同梱されているケースを使っています。竿袋に竿の名前が書いてあるので、取り出すときも便利です。使わないときは、事前にリールをセットする時だけですね。
ロッドケースに袋に入れたまま「3本」位を入れてます。
袋を洗ったことはないですね。
リールも付属の専用ケース(袋ではなくロッドにセットしても使えるタイプ)を使っています。布の袋の場合は、別途購入しています。
本流・渓流竿なら使用します。表面傷防止
但し 付属の物は、あまり使いません。
ニットの市販の物や 手作りの布の袋を使用します。
ルアーロッド2psなどは、使用しない際に自宅部屋内で入れます。
釣り行時は、延ばして 車の天井に吊るして行くので 袋は、使用しません。
投げ竿のスピンパワー並継の竿袋は肩掛けも付いてて、非常に重宝いたします。
家族と釣りに行くことが多いので、私も竿袋の管理には困っています。使用頻度が少ない竿の袋は取っておきますが、よく使うロッドの袋は思い切って処分することもあります。ただし、売却を考える場合には、袋があるかどうかで査定が変わる可能性があるので、捨てるのは慎重にしています。
収納スペースが足りない場合は、未使用の竿袋をコンパクトに畳んで、大きめのジップロックや布ケースにまとめて収納しています。これなら場所も取らず、必要な時にすぐ見つかります。シンプルに管理するのが長く続けるコツだと思います!
僕も竿袋が溜まってしまうことがよくあります!普段はロッドケースにまとめてしまうので、付属の竿袋を使うことはほとんどないです。ただし、SNSで見たアイデアですが、竿袋をタックルの保護カバーとして再利用する方法があります。たとえば、リールや小型の釣具を包むのに使ったり、バッグの仕切りとして活用したりできます。
捨てるのがもったいないなら、そういった形で再利用を考えてみてはいかがでしょうか?また、売却の際は付属品として査定にプラスになることもあるので、売る可能性がある竿の袋だけは取っておくのがおすすめです。
私の場合、竿袋は大切な道具を守るものとして、なるべく保管しています。特に長期保管するロッドや遠征に持ち出す場合には、袋が傷防止に役立つため、捨てずに使っています。ただし、使わない袋が増えてきたときは、地元の釣り仲間やネットオークションで譲ることもあります。必要な人に使ってもらえると、無駄がなくて気持ちが良いですよね。
もし捨てるなら、環境への配慮も大事です。燃えるゴミで処分する際は分別を徹底し、余った袋は再利用できる方法を探してみてください。釣り具を大切にする気持ちは、道具にも反映されると思っています。
竿袋、たしかにどんどん溜まりますよね。私も同じような悩みを抱えていましたが、最終的にはほとんどを取っておくことにしました。理由は、将来的な売却を考慮してです。高級ロッドの場合、付属品が揃っていると査定額が上がることがありますし、買い手にとっても印象が良いです。
ただし、頻繁に使うロッドに関しては、袋を活用することが少ないので、状態の良いものだけ保管しています。不要な袋は圧縮袋に入れて保管しておくと省スペースになりますよ。捨てる前に一度、付属品の価値を見直してみると良いと思います。
