現在は廃盤になっている15エメラルダスair83mlインターラインというロッドを購入したのですが、ワイヤーが何回やっても通り真ん中で引っかかり通せません。
こちらのロッドに適合するワイヤーは何ミリのものを使用したらよろしいのでしょうか?今使用しているのは0.8mmのワイヤーです。特にクセなどもついてないのですが….もしかし0.3mmとかの超極細のワイヤーが必要なんでしょうか?
後、使用するワイヤーについてんですが、ダイワのインターライン専用のトップインワイヤーなどの特殊なワイヤーじゃないと通らないような内部構造とかになっているのでしょうか?
追記:投稿時期について(2026年10月19日確認)
上の回答は2024年11月の投稿で、当時の旧モデル(16エメラルダス・18レガリスなど)についての予測です。現在の販売状況とは異なる可能性があります。
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この質問には編集部の追記があります(2026年10月19日確認) 追記を読む
現在は廃盤になっている15エメラルダスair83mlインターラインのロッドまだあったんですね。恐らくですが、最初の節を伸ばしていない状態でワイヤーを通そうとしていませんか?
もしくはゴミが詰まっている可能性がありますので、トップガイドを外して、尻栓から全部抜いて、1本1本中を確認してみてください。
18レガリスは18フリームスの劣化版で、マグシールドを外しねじ込み式ハンドルを差し込み式ハンドルに変えた仕様です。
16エメラルダスのモデルチェンジは今シーズンに間に合いませんでしたが、同時期発売の16月下美人MXは18フリームス+スプール軸ベアリングの仕様で18月下美人MXが発売しており、来春には廃盤になるでしょうから買ったら半年で後悔します。
使用するワイヤーについてですが、ダイワのインターライン専用のトップインワイヤーなどの特殊なワイヤーじゃないと通らないような内部構造にはなってないようです。
やはりロッド内の清掃してみるのがよいかと、汚れや傷がラインの邪魔になってる可能性があります。あとは専用のロッドクリーナーを使用すると、スムーズに通せます。
ダイワのインターライン専用のトップインワイヤーなどの特殊なワイヤーじゃないと通らないような内部構造にはなってないと思います。
最初の節を伸ばしていない状態でワイヤーを通そうとしていませんか?
もしくはゴミが詰まっている可能性があるので、トップガイドを外して、尻栓から全部抜いて、1本1本中を確認してみてください。
インターラインロッドは、内部構造が繊細なので、適合するワイヤーの選択が重要です。このロッドの場合、一般的な0.8mmのワイヤーは太すぎる可能性があります。専用のダイワ製トップインワイヤーは、内径に合わせて設計されているため、最適な選択肢です。0.3mm程度の細いワイヤーが必要なケースも多いです。
また、ロッド内部のクリーニングを試してみることもお勧めします。細かな汚れや微細な傷がライン通しの妨げになることがあります。専用のロッドクリーナーを使用すると、スムーズに通ることが増えます。
私も似たような問題に直面したことがありますが、専用ワイヤーの購入が最も確実な解決策でした。特に、ダイワ製のトップインワイヤーは、内部の設計に基づいて作られているので、引っかかることなく通せました。
また、ロッド内部に汚れや湿気が溜まっている場合も通しにくくなることがあります。そのため、ライン通しを行う前に、ロッド内部を軽く乾燥させたり、柔らかい布で拭き取る作業をすると良いですよ。私の場合、これで解決しました。
僕もインターラインロッドを使っていますが、ダイワの専用トップインワイヤーを使うと確実です。市販のワイヤーでも代用できますが、0.3mmの極細タイプを選ぶ必要があります。ロッド内部は意外と狭く、一般的な0.8mmでは途中で引っかかることがよくあります。
また、インターラインロッドを購入するときは、付属品の有無を確認すると良いです。専用ワイヤーがない場合、ダイワのオンラインストアや釣具店で購入できます。SNSでは「専用ワイヤーで解決した」という声も多いので、一度試してみてください。
インターラインロッドは特殊な構造を持っているので、専用ワイヤーを使用するのが最も安全です。ダイワのトップインワイヤーは、ロッド内径に合うように作られており、途中で引っかかることがありません。0.8mmのワイヤーが通らない場合、より細い0.3mm程度のワイヤーを試してみるのが良いでしょう。
また、内部の滑りを良くするために、シリコンスプレーを少量使用するのも一つの手です。ただし、過剰な使用は故障の原因になるので注意が必要です。インターラインロッドはメンテナンスも大事ですので、専用のクリーナーやケア用品を揃えることをお勧めします。
