回答目次 表示/非表示
車に乗せて移動の時はスナップをつけたまま外して二つ折りにします。
納竿時はラインをリールに回収します。フックキーパーかガイドに引っ掛けて9フィートまでならロッドホルダーそれ以上なら座席のヘッドレストに付けるクルクルしたやつ使ってます。
次の釣行時は家でラインをセットして行けば現場で面倒は無いです。
それすら面倒なら振り出しロッドを使うしか無いですね。
ミニバンで、天井にロッドホルダー付けてあるので、1ピース状態で乗せておくことも可能な状態です。
その上で、釣行前にはロッドを繋いで、ラインも通し、スナップも付けた状態から、スナップをバットガイドのフットに引っ掛けた状態でホルダーへセットして釣り場へ向かいます。
勿論、釣り場での準備が面倒なのもありますけど、時間帯等によってはリーダーをガイドに通すのが大変(見えん)というのが一番の理由ですね。
僕の場合、車移動中もエギを付けたままのことが多いです。ただし、フックがむき出しだと危ないので、エギカバーを使っています。エギカバーは透明なケースでエギを包み、フックが他の道具に絡まないようにしてくれるアイテムです。安く手に入るので、1つ持っておくと便利ですよ!
ロッドの穂先を守るためには、リーダーのスナップ部分をガイドに当たらないよう少し下の方で固定しておくと良いです。市販のゴムバンドやロッド専用のクリップも活用しています。次回の準備が楽になるので、ぜひ試してみてください!
私もエギングの収納については悩んだことがありますが、家族で釣りに行くことが多いので、安全第一で整理しています。エギを付けたまま移動する場合は、フックが子どもに引っかからないようにフックカバーを必ず装着しています。また、穂先のガイドにスナップが引っかかるのを防ぐために、リーダー部分をロッド本体に軽く巻き付け、ゴムバンドで固定しています。
終わった後の保管は、リーダーやスナップはそのままにして、ロッドは分解せずに立てかけています。次回もすぐに使えるように整理するのが面倒を減らすコツです!
私の場合、移動中も釣りが終わった後も、エギの取り扱いにはかなり気を遣います。車で移動する際は、エギを外さずにロッドベルトで穂先とリール部分を固定し、仕掛けが動かないようにしています。また、エギを安全に収納するために、使い終わったエギは防水ポーチにまとめて入れておきます。
終わった後の保管時には、ロッドは分割し、リーダーとスナップ部分を柔らかいタオルで包んでから専用ケースにしまっています。自然を楽しみながらも安全で効率よく道具を管理するのが、快適な釣りライフの秘訣だと思います。
長年釣りをしてきましたが、エギング後のロッドの扱いには悩むことが多いですよね。私の場合、移動時にはエギを外さずにスナップをそのまま保持しています。エギのフック部分をロッドホルダーや安全カバーで固定しておくと、穂先のガイドに負担をかけずに済むので便利です。
また、終わった際の保管については、エギを外した後、リーダーのスナップ部分をガイドの手前に軽く巻き付け、スナップが穂先に当たらないようにしています。細かい作業を減らすために、次回使いやすいよう仕掛けを整えた状態で収納するのがポイントです。
